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2010 8/24

母と私と男(20歳ぐらい)で大きいスーパーに買い物にいく
帰り駐車場に向かう道で、混雑していたため二人とはぐれる
母に電話する 
母「疲れ◯×aるkぇ※ 右にいるから~~迎えに△&ktぇ※ 
    駐車場 でて 右の道路まっすぐ進んで 大丈夫ちゃんといるから」 


最初何を言っているのか聞き取れなかったのに、最後の言葉だけが不気味なほどハッキリと聞こえた
怖くなって男性の方に電話する

男「もしもし? 言えることはひとつだ   …・・・・・…」 ここで切れる

その後何があったのか分かりませんが、夢のなかの私は「男が車の中で誰かに殺された」というのはなぜか直感的に分かったようです。

ここで場面転換

自転車の後輪がパンク(?)する。それを見た、見た目がめちゃくちゃ怖い男の人(巨人、変な模様、犬を散歩してる)が腰に装着してある工具セットで直してくれる。

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